
主催 :特定非営利活動法人ウイズアイ
日時 :2026年2月1日(日)14:00~16:00(会場13:30~)
会場 :ころぽっくるホール(清瀬市中清戸3-235-5)
演題 :地域で共に育ちあう保育
対象 :どなたでも(定員200名)
入場料:無料
お申し込みはこちらの申し込みフォームから→30周年記念事業 – withai-kanri ページ!
家族・保育関連の法律、指針など、こどもを取り巻くことについて知っておいた方がいい、最新の動向をお伝えします。

主催 :特定非営利活動法人ウイズアイ
日時 :2026年2月1日(日)14:00~16:00(会場13:30~)
会場 :ころぽっくるホール(清瀬市中清戸3-235-5)
演題 :地域で共に育ちあう保育
対象 :どなたでも(定員200名)
入場料:無料
お申し込みはこちらの申し込みフォームから→30周年記念事業 – withai-kanri ページ!


・開催内容:第23回「子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」
・開催日時:11/23(日)12:15会場/13時開演~17:30終了予定
・講演時間:第2部14:30~15:30(60分間)
・参加費無料、事前申込不要
・開催会場:銀座ブロッサム中央会館ホール(東京都中央区銀座2-15-6)
・アクセス:東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口 徒歩1分/東京メトロ日比谷線 東銀座駅5番出口 徒歩8分
<詳細はこちら>
11/23 第23回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」開催のお知らせ
■講演テーマ「子育ち・家族支援のていねいさと虐待防止」
■汐見稔幸より講演内容のメッセージ
「神経質な対応を強いられたコロナ禍がおわり、保育の現場はホットしつつ、通常の業務に戻りつつあります。またこの間の保育行政の最大テーマであった待期児問題にもほぼ目処がついてきました。保育はその意味で、非日常的な状況を必死に乗り切った上で、あたらめて原点に戻って自らのミッションを考えなければならない地点にたっています。しかし、コロナ禍の間に、日本の子どもの育ちと現状と現状には、いくつものの問題が重なってきています。幼児たちの運動能力の低下、自殺する子どもの増加、学ぶ場であるはずの学校への登校を諦める子の急増、鬱症状の子どもの増加、小学生の校内での暴力事件の急増、あるいは留学しようとする学生の急減、等々、さまざまなデータが、社会に黄色や赤色の信号を送りつつあります。今、私たちは、それらを嘆いているのではなく、子どもたちの学びと育ちへの深い願いを察知し、それに共感しながら、その願いの実現のためのていねいな育ちをあらゆる場で保障しなければならない局面にあるのだと思います。私たちはそれを子どもの権利理解を前提にした保育の質の向上と銘打って具体化しようと努力を始めています。その努力の中には幼児教育諸施設における保護者支援つまり育児中の保護者の支援の内容と質の向上も含まれています。こうした流れをきちんと築くことで、虐待防止の流れの一翼を担いたいと願っています。」
NHK E-テレで毎週土曜の午前9:20〜午前9:30(10分間)/翌週水曜日の午後3:45〜午後3:55(10分)に放映されている「アイラブみー」。

汐見稔幸監修の放送回はこちら!
「ぬいでもいいよっていったほうが わるいんじゃないの?」
8月30日(土) 午前9:20〜午前9:30
9月3日(水) 午後3:45〜午後3:55
「ダメってわかってるけど、ちょっとくらいいいよね…?」
9月6日(土) 午前9:20〜午前9:30
9月10日(水) 午後3:45〜午後3:55
「そんなの、らしくない!」
9月13日(土) 午前9:20〜午前9:30
9月17日(水) 午後3:45〜午後3:55

初回放送日:2025年8月30日(土) 午前9:20〜午前9:30
再放送日:2025年 9月3日(水) 午後3:45〜午後3:55
(番組HPより抜粋)ぬいでもいいよっていったほうが わるいんじゃないの?
主人公は5歳の“みー”▽♪じぶん探しの旅に今日も出かけよう▽登場する70以上のキャラクターすべてを満島ひかりが演じ分けるアニメシリーズ▽歳下のめろと砂場で遊んでいたみー。水をくみに行って戻ってきたら、知らないおばちゃんがめろに、「おばちゃんね、超能力者なの。あなたがどんなパンツはいているか当ててあげようか?」と話しかけていた。話が盛り上がり、めろはパンツをぬぐことに同意をしてしまって…


(以下、主催者から抜粋)
令和7年度 にっぽ保育セミナー
にっぽ保育セミナーは、保育の「今」と「これから」を共に考える、オンラインセミナーです。
現場での課題や日々の気づきを共有し、明日の保育に活かせる実践的な学びをお届けします。
明日の保育が、もっと楽しく、前向きになるヒントを一緒に見つけてみませんか?
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
■ 令和7年9月11日(木) 13時00分~14時30分
■ 保護者に対する子育て支援の実際
~「園における心温まる保護者への支援ー今の保護者の状況理解と対人援助の基本~
・現代社会における就労ストレスと家族状況
・園における子育て支援・保護者支援とは?
・対人援助の基本を踏まえた保護者への向き合い
■ 申込期間 令和7年8月8日(金) ~ 8月29日(金)
■ ライブ配信(Zoom) ※ライブ研修後に見逃し配信を予定
■ 令和7年9月11日(木) 15時00分~16時30分
■ 保護者に対する子育て支援の実際
~「保護者支援におけるリーダーの役割と職員の育成支援」~
・保護者支援の目指すところは何か?
・職員が迷う保護者への対応
・職員を支えるリーダーとしての役割を考え
■ 申込期間 令和7年8月8日(金) ~ 8月29日(金)
■ ライブ配信(Zoom) ※ライブ研修後に見逃し配信を予定

開催日程
・配信期間:2025年8月17日(日)~9月15日(日)
・講師:汐見 稔幸 他
・受講料:個人でのお申し込み11,000円・園/施設でのお申し込み1口 55,000円
・開催方法:オンライン
・りんごの木夏季セミナーは、41の道府県で、処遇改善等加算Ⅱに係る研修の認定を受けています。
詳細/お申込みはコチラから


■ 2025年8月1日(金)14:00~16:00
■ 全国教育文化館エデュカス東京(東京都千代田区二番町12-1)
■ シンポジスト:日本総合研究所 池本美香氏、福島大学名誉教授 大宮勇雄氏、汐見稔幸
■ 申し込みはこちらへ(参加申し込みフォーム)https://x.gd/1LCTH4
賛同申込フォームはこちらです→https://x.gd/8rAmh

2025年6月27日 韓国 ノンサン市(諭山市)にて
主催者 一般社団法人中部圏生態共同体
第3回 韓日国際教育幼児教育交流~自然の体験から学ぶ~
内容 子ども中心の遊びを韓国と日本の実践を発表しあい、相互に学ぶ
講演:汐見和恵「幼児にとって大事な育ちー自然の体験」
韓国では学歴競争が激化しており、小学生まで学校で遅くまで勉強しています。最近はオリニジップ(保育園&こども園)でも、午後の時間に勉強や習い事に時間をあてる園が多い中で、そのことを危惧している専門家も多くいます。
今回は韓国の幼児教育の専門家の方々と「幼児期の子どもの育ちで大事にすることは何か」という内容で交流を深めていきます。

2025年6月25日 韓国 テジョン市(大田市)にて
主催者 地域共同体支援センター
第3回 韓日国際教育幼児教育交流~自然の体験から学ぶ~
講演:汐見和恵「子どもが主体的に遊び、育つためにー保護者とともに語り合う」

(以下、主催者より抜粋)
★主体的な保育について職員の意識統一ができる!★
『主体的な保育って子ども主導ってこと?』
『主体的な姿って実際どのような姿をさすの?』
一人ひとり異なる保育観を持った保育士さんへ、新年度が始まるタイミングで「主体性保育の考え方」について汐見稔幸先生がわかりやすく解説します。
2025年1月開催のセミナー「子どもが主体的に遊びたくなる環境」からさらに踏み込み、保育士の主体性についても知ることができます。
★自園の悩みを汐見先生へ質問できるチャンス!★
セミナー後半は、汐見先生への質疑応答の時間を設けています。ご質問は申込時に提出いただくか、当日チャットでも受付ます。
開催日程
・日時:2025年4月16日(水)13:30~15:00(受付開始13:00)
・講師:汐見 稔幸(一般社団法人家族・保育デザイン研究所 (KAHOKEN))
・対象:ほいりん無料会員・ほいりん有料会員
・定員:先着300名
・参加費:無料
・開催方法:Zoomウェビナー(参加者の顔出しはありません)
・途中入退室:自由
・申込締切:2025年4月2日(水) 23:55
詳細/お申込みはコチラから
https://hoilin.jp/view/event/17177
*先着300名様ですが、すでに200名ほどご予約されています!(2025.1.27日現在)参加ご希望の方は、どうぞお早めにご予約くださいね。

汐見和恵が、品川区ヤングケアラー・サポーター養成講座を担当します!
詳しい日程や講座の内容については、下記をご覧ください。
日時 ①2025年1月29日(水)15時~17時
②2025年2月05日(水)15時~17時
③2025年2月20日(木)15時~18時場所 品川総合福祉センター 6階 会議室
(品川区八潮5-1-1)テーマ「ヤングケアラー・サポーター養成講座」
内容 元ヤングケアラーの体験談。子どもの人権、ヤングケアラーの実態と課題。ヤングケアラーの支援と連携の流れを知る。事例検討。支援における留意点や気づくポイント等。
対象 品川区民(区民であれば興味ある方どなたでも)
全3回参加できる方主催/問い合わせ 社会福祉法人 品川総合福祉センター地域福祉課
電話 03-3790-4839
申込締め切り 20205年1月23日締め切り
お申込みは申し込みフォームから
↓↓↓↓↓

